連載 ファミコン初期の大ヒット作『ドラゴンボール 神龍の謎』、めったに出会えない「超高額」バージョンとは【ハードオフ大竹店長の「レトロゲームちょっといい話」】 #ファミコン #レトロゲーム #ドラゴンボール 大竹剛 構成:櫛田理子 2025.07.08 ファミコン『ドラゴンボール神龍の謎』(バンダイ) (C)BIRD STUDIO/SHUEISHA・FUJI TV・TOEI ANIMATION (C)BANDAI 1986 ファミコン、ゲームボーイ、スーパーファミコン――。懐かしのオモチャというだけでなく、数万円から数十万円の値段がつくこともある“コレクターズアイテム”としても注目されている「レトロゲーム」の世界。そんな名作ソフトがズラリと並ぶ東京都・吉祥寺… 続きを読む おおたけつよし 大竹剛 「レトロゲーム」に造詣が深い“元ドット絵職人”。ゲームメーカー「テクノスジャパン」で、主に『くにおくん』シリーズにドッターとして参加。現在は「ハードオフTOKYOラボ吉祥寺店」で店長を務める。本人もレトロなゲームのコレクター。 くしだりこ 櫛田理子 フリーランスエディター/ライター。最新作からレトロゲームまで、超大作からインディー作品まで、家庭用テレビゲームからアーケード用メダル機までと、ストライクゾーンが広めです。新作を中心に、年間約150タイトルほど遊びます。 ポスト シェア LINEで送る