連載 スーパーファミコン晩期はレア物の宝庫!? セール品から「超高額ソフト」に化けた“クセ強ゲーム”【ハードオフ大竹店長の「レトロゲームちょっといい話」】 #レトロゲーム #スーパーファミコン 大竹剛 構成:櫛田理子 2026.03.03 『ハードオフTOKYOラボ吉祥寺店』大竹剛店長(写真/ふたまん+編集部) 数万円から数十万円の値段がつくこともある「レトロゲーム」の世界。そんなソフトがズラリと揃う『ハードオフTOKYOラボ吉祥寺店』の店長にして、自身も大のゲームコレクターである大竹剛氏が、毎回1本のソフトを語るこの連載。今回、ショーケースに並… 続きを読む おおたけつよし 大竹剛 「レトロゲーム」に造詣が深い“元ドット絵職人”。ゲームメーカー「テクノスジャパン」で、主に『くにおくん』シリーズにドッターとして参加。現在は「ハードオフTOKYOラボ吉祥寺店」で店長を務める。本人もレトロなゲームのコレクター。 くしだりこ 櫛田理子 フリーランスエディター/ライター。最新作からレトロゲームまで、超大作からインディー作品まで、家庭用テレビゲームからアーケード用メダル機までと、ストライクゾーンが広めです。新作を中心に、年間約150タイトルほど遊びます。 ポスト シェア LINEで送る