連載 ドット絵に隠された涙ぐましい努力…ファミコン表現の限界に挑んだ「くにおくん」シリーズ制作秘話【ハードオフ大竹店長の「レトロゲームちょっといい話」】 #レトロゲーム #ファミコン #コナミ #アーケードゲーム 大竹剛 構成:櫛田理子 2025.10.14 ファミコン用ソフト『いけいけ!熱血ホッケー部』(テクノスジャパン) 写真/ふたまん+編集部 数万円から数十万円の値段がつくこともある「レトロゲーム」の世界。そんなソフトがズラリと揃う『ハードオフTOKYOラボ吉祥寺店』の店長にして、自身も大のゲームコレクターである大竹剛氏が、毎回1本のソフトを語るこの連載。今回、ショーケースに並… 続きを読む おおたけつよし 大竹剛 「レトロゲーム」に造詣が深い“元ドット絵職人”。ゲームメーカー「テクノスジャパン」で、主に『くにおくん』シリーズにドッターとして参加。現在は「ハードオフTOKYOラボ吉祥寺店」で店長を務める。本人もレトロなゲームのコレクター。 くしだりこ 櫛田理子 フリーランスエディター/ライター。最新作からレトロゲームまで、超大作からインディー作品まで、家庭用テレビゲームからアーケード用メダル機までと、ストライクゾーンが広めです。新作を中心に、年間約150タイトルほど遊びます。 ポスト シェア LINEで送る