【無料漫画】かりあげクン(1917回)毎日2回配信!「カルタとり」絵札が全然見つからない!?/植田まさしの画像
『かりあげクン』植田まさし

■かりあげクン  植田まさし

 4コマの巨匠・植田まさしが送る、ブラックユーモアたっぷりのサラリーマンギャグ漫画の決定版!『ふたまん+』にて、朝と夕方の2回記事を配信。主人公「かりあげ正太」は、昭和・平成・令和と三つの時代をまたいで元気に平社員を継続中。イタズラや悪巧みに関しては天才的なヒラメキをみせるかりあげクンが、令和時代も切れ味鋭いイタズラをお届けします!

本記事は「かりあげクンデラックス 笑って気づけば年越しスペシャル!」から一部抜粋・編集しました。

 

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【編集部の昭和レトロ豆知識:正月の熱狂・いろはかるた】

昭和の正月、こたつを囲んだ家族の真剣勝負といえば「かるた」でした。特に「犬も歩けば棒に当たる」で始まる江戸いろはかるたは、子供たちがことわざを覚える定番の遊び。絵札を誰よりも早く叩くために身を乗り出し、時には手が重なって「僕が先だ!」と小競り合いが起きるのもご愛嬌。読み手の声に全神経を集中させるあの独特の緊張感と、畳を叩く乾いた音は、今も冬の記憶として深く刻まれています。

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