【無料漫画】かりあげクン(1913回)毎日2回配信!「作品」美術展に紛れ込んでいたのは…/植田まさしの画像
『かりあげクン』植田まさし

■かりあげクン  植田まさし

 4コマの巨匠・植田まさしが送る、ブラックユーモアたっぷりのサラリーマンギャグ漫画の決定版!『ふたまん+』にて、朝と夕方の2回記事を配信。主人公「かりあげ正太」は、昭和・平成・令和と三つの時代をまたいで元気に平社員を継続中。イタズラや悪巧みに関しては天才的なヒラメキをみせるかりあげクンが、令和時代も切れ味鋭いイタズラをお届けします!

本記事は「かりあげクンデラックス 笑って気づけば年越しスペシャル!」から一部抜粋・編集しました。

 

作品

【無料漫画】かりあげクン(1913回)毎日2回配信!「作品」美術展に紛れ込んでいたのは…/植田まさし 1
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だれだこんなのかけたやつは

【編集部の昭和レトロ豆知識:正月の定番・福笑い】

目隠しをしたまま、ひょっとこや、おかめの顔を完成させる福笑い。昭和の正月には、親戚一同でこたつを囲んでわいわい楽しみました。鼻が額に飛び、口が耳の横に来る。そんな滑稽な出来栄えに、大人も子供も腹を抱えて笑ったものです。令和の今こそ、あの不格好な顔に癒やされたくなりますね。

 

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