連載 任天堂の元祖・大ヒット商品『ゲーム&ウオッチ』シンプルなのにワクワクするゲーム性 想定外の嬉しい「裏ワザ」も…【ハードオフ大竹店長の「レトロゲームちょっといい話」】 #レトロゲーム #任天堂 大竹剛 構成:櫛田理子 2026.01.27 『ハードオフTOKYOラボ吉祥寺店』大竹剛店長(写真/ふたまん+編集部) 数万円から数十万円の値段がつくこともある「レトロゲーム」の世界。そんなソフトがズラリと揃う『ハードオフTOKYOラボ吉祥寺店』の店長にして、自身も大のゲームコレクターである大竹剛氏が、毎回1本のソフトを語るこの連載。今回、ショーケースに並… 続きを読む おおたけつよし 大竹剛 「レトロゲーム」に造詣が深い“元ドット絵職人”。ゲームメーカー「テクノスジャパン」で、主に『くにおくん』シリーズにドッターとして参加。現在は「ハードオフTOKYOラボ吉祥寺店」で店長を務める。本人もレトロなゲームのコレクター。 くしだりこ 櫛田理子 フリーランスエディター/ライター。最新作からレトロゲームまで、超大作からインディー作品まで、家庭用テレビゲームからアーケード用メダル機までと、ストライクゾーンが広めです。新作を中心に、年間約150タイトルほど遊びます。 ポスト シェア LINEで送る