なあ ボクは生きてる昔の音のほうが好きだなー
『かりあげクン』植田まさし

■かりあげクン  植田まさし

 4コマの巨匠・植田まさしが送る、ブラックユーモアたっぷりのサラリーマンギャグ漫画の決定版!『ふたまん+』にて、朝と夕方の2回記事を配信。主人公「かりあげ正太」は、昭和・平成・令和と三つの時代をまたいで元気に平社員を継続中。イタズラや悪巧みに関しては天才的なヒラメキをみせるかりあげクンが、令和時代も切れ味鋭いイタズラをお届けします!

 本記事は「かりあげクンデラックス-ココロに除湿器スイッチオン!」から一部抜粋・編集しました。

 

三味線

【無料漫画】かりあげクン(2056回)毎日2回配信!「三味線」音のちがいがわかる男…!?/植田まさし 1
イヤーすばらしいいい音ですなー そうか?
なあ ボクは生きてる昔の音のほうが好きだなー
【無料漫画】かりあげクン(2056回)毎日2回配信!「三味線」音のちがいがわかる男…!?/植田まさし 4

【昭和55年(1980)ってどんな年?:金属バットの快音!横浜高校が頂点へ】

この年の夏の甲子園、高校野球界に新たな怪物が誕生しました。神奈川代表・横浜高校の愛甲猛投手が、卓越したピッチングと勝負強い打撃で全国を魅了し、見事に初優勝を飾ったのです。金属バットの快音が甲子園に響き渡り、爽やかな球児たちの姿に日本中が熱狂。この大会は、のちのプロ野球界を背負うスターたちの原点となり、昭和の高校野球史に深く刻まれる熱い夏として今も語り継がれています。

 

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かりあげクン(69) (アクションコミックス)
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