らっしゃい!なににぎりましょう?
『かりあげクン』植田まさし

■かりあげクン  植田まさし

 4コマの巨匠・植田まさしが送る、ブラックユーモアたっぷりのサラリーマンギャグ漫画の決定版!『ふたまん+』にて、朝と夕方の2回記事を配信。主人公「かりあげ正太」は、昭和・平成・令和と三つの時代をまたいで元気に平社員を継続中。イタズラや悪巧みに関しては天才的なヒラメキをみせるかりあげクンが、令和時代も切れ味鋭いイタズラをお届けします!

 本記事は「かりあげクンデラックス-ココロに除湿器スイッチオン!」から一部抜粋・編集しました。

 

すし

【無料漫画】かりあげクン(2003回)毎日2回配信!「すし」珍しくリッチな夜ご飯のはずが…/植田まさし 1
らっしゃい!なににぎりましょう?
【無料漫画】かりあげクン(2003回)毎日2回配信!「すし」珍しくリッチな夜ご飯のはずが…/植田まさし 3
【無料漫画】かりあげクン(2003回)毎日2回配信!「すし」珍しくリッチな夜ご飯のはずが…/植田まさし 4

​​【懐かし「昭和カルチャー」の思い出:「保存アイコン」の元祖】

昭和末期、ワープロやパソコン普及期のデータ保存の主役は、フロッピーディスクでした。ディスクをドライブに「カチャッ」と押し込むあの音、覚えていますか? 当時の主流は8インチや5インチとそれなりに大きく、ペラペラながら存在感がありました。容量は最大でも1MBちょっとで、今のスマホ写真1枚すら入りません。それでも当時は、大切な企画書からお気に入りのゲームまで、すべてをこの四角い板に託していましたよね。

 

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かりあげクン(69) (アクションコミックス)
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