【無料漫画】かりあげクン(1893回)毎日2回配信!「友達」フラれて傷心のかりあげクン…?/植田まさしの画像
『かりあげクン』植田まさし

■かりあげクン  植田まさし

 4コマの巨匠・植田まさしが送る、ブラックユーモアたっぷりのサラリーマンギャグ漫画の決定版!『ふたまん+』にて、朝と夕方の2回記事を配信。主人公「かりあげ正太」は、昭和・平成・令和と三つの時代をまたいで元気に平社員を継続中。イタズラや悪巧みに関しては天才的なヒラメキをみせるかりあげクンが、令和時代も切れ味鋭いイタズラをお届けします!

本記事は「かりあげクンデラックス 笑って気づけば年越しスペシャル!」から一部抜粋・編集しました。

 

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へたっぴオラオラどうしたのってみろ そんなかんたんにいい友達なんかになれるもんじゃないぞ

【編集部の昭和レトロ豆知識:放課後の王様「竹馬」】

昭和の空き地や校庭で、子供たちが背比べをするように楽しんだのが「竹馬」です。当時は既製品だけでなく、近所の竹藪から切り出した竹と紐で自作するのも珍しくありませんでした。親指と人差し指の間に軸を挟み、裸足で力一杯踏みしめて歩く感覚は、まさに全身を使ったスポーツ。高さを競い合ったり、そのままケンケンで鬼ごっこをしたりと、バランス感覚を養いながら夕暮れまで夢中で遊んだ、昭和のわんぱく文化の象徴です。

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