ホラー作家の雨穴氏が手がける小説『変な絵』を、漫画家の相羽紀行氏がコミック化。何かがおかしい「9枚の絵」に秘められた衝撃の真実が解き明かされる、戦慄のスケッチ・ミステリーだ。
とあるブログに投稿された「風に立つ女の絵」、消えた男児が描いた「灰色に塗りつぶされたマンションの絵」、山奥で見つかった遺体が残した「震えた線で描かれた山並みの絵」など、彼らがいったい何を伝えたかったのかを探るストーリー。
そんなコミック『変な絵』の最新刊4巻(2026年2月12日発売)の発売を記念して、電子コミックサービス「LINEマンガ」と「ebookjapan」では新刊配信キャンペーンを実施する。
2026年2月12日から2月25日までのキャンペーン期間中にかぎり、コミック『変な絵』の第1巻が無料で読めるキャンペーンが開催。
雨穴氏の傑作を、相羽紀行氏が繊細なタッチと抜群の表現力で描いたコミック版は、原作を知っている人も一読の価値あり。無料で読めるこの機会に、旋風を巻き起こした“雨穴ワールド”に触れてみるのはいかがだろうか。
■コミック『変な絵』最新刊発売記念フェア

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