『リコリス・リコイル』千束&たきなの“和モダン”限定グッズがSHIBUYA109に登場 ファンからはうれしい悲鳴「これは散財の予感」の画像
TVアニメ『リコリス・リコイル』キービジュアル第3弾 ©Spider Lily/アニプレックス・ABCアニメーション・BS11

 株式会社KADOKAWAは、テレビアニメ『リコリス・リコイル』のポップアップストアを、2026年8月28日(金)よりSHIBUYA109渋谷店とSHIBUYA109阿倍野店で開催する。

 会場では、「和モダン」をテーマにした新規描き下ろしイラストを使用した限定グッズを販売。公式オンラインショップ「カドスト」でも同時通販が実施され、会場に足を運べない人も商品を購入できる。

 この発表を受けてSNSでは、「これは散財の予感」「リコリコラッシュ!」「最近の怒涛のコラボラッシュ最高すぎる」と、相次ぐ新展開を喜ぶ声が続出している。

 今回の描き下ろしには、主人公タッグである錦木千束と井ノ上たきなが登場。千束は赤と白を基調とした華やかな衣装、たきなは紺と赤を取り入れた落ち着きのある衣装に身を包み、ふだんとは異なる髪型や髪飾りも見どころとなっている。

 これにはファンからも「千束の髪型アレンジ可愛い」「ちょっと違った雰囲気でいい」「千束の表情もたきなの佇まいも全部好き」「和モダンな雰囲気がたまらない…」など、新たな装いに対する反応が相次いでいた。

 ラインナップは、通常サイズの「アクリルスタンド」(各1650円・税込)をはじめ、高さ約30cmの「BIGアクリルスタンド」(各4400円・税込)、「B2タペストリー」(各3850円・税込)、「フルグラフィックTシャツ」(各6600円・税込)、「等身大タペストリー」(各1万1000円・税込)など、多彩なアイテムがそろう。

 また、中原ミズキ、クルミ、ミカ、春川フキ、乙女サクラ、真島、ロボ太を含む9人のミニキャラを使用したグッズも用意されている。『リコリス・リコイル』ファンにとって見逃せない新アイテムとなりそうだ。

 

  1. 1
  2. 2